亀田、本当は負けてたろう?
今日の世界戦、同じ日本人として見ている方が恥ずかしくなったよ。
亀田は1回にダウンしたうえ終盤になっては倒されないでいるのが精一杯、対するランダエタは危ないシーンがほとんど無かった位自己ペースで試合をしていた。
どう見てもランダエタが勝っていた試合だったし、試合が終わった時も亀田陣営は意気消沈していたんだ。
ところが判定は亀田の勝ち。ボクシングというスポーツに泥を塗っていないか。?
拳論という記者のブログに、「無理しても世界王者にさせるでしょう」という投稿があった。内容は「ランダエタを対戦相手に選んだのは判定に持ち込みやすいからで、判定ならどんなに分が悪くても覆す事が出来るから。」なんだそうな。
・・当たってるよ、おい。