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   <title>SEO,SEO対策,ASY!　運営ブログ</title>
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   <updated>2008-02-10T23:35:00Z</updated>
   <subtitle>SEO対策とアクセスアップに関する話題を中心にしたブログ。
SEO対策ASY!がトップページです。</subtitle>
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   <title>Windows Live の機能　Windows Live Writerの使い勝手</title>
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   <published>2008-02-10T22:58:13Z</published>
   <updated>2008-02-10T23:35:00Z</updated>
   
   <summary>検索エンジンと各種機能が合体したマイクロソフトの新兵器というべきものがWindows Liveなんですが、Googelが展開する新サービスに追い込まれているのが実情です。それは兎も角、私が気に入っている機能についてお話します。それは、</summary>
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      <![CDATA[皆さんWindows Live使っていますか？

検索エンジンと各種機能が合体したマイクロソフトの新兵器というべきものがWindows Liveなんですが、Googelが展開する新サービスに追い込まれているのが実情ですねー。

それは兎も角、私が気に入っている機能についてお話します。それは、

<H2>Windows Live Writer</H2>
です。

これはローカルPCにインストールして使うプログラムで、デスクトップで書いた記事を任意のブログへ投稿できるという便利なツールなんです。例えばムーバブルタイプやWordPressにも対応しているので、特にMTの反応の重さに辟易としているユーザーには朗報だと思います。

又、モバイルなどの常時接続でない環境でもブログ記事を書ける点は大変便利。

それなら、Windows Live標準のブログ「スペース」ならば更にいいことがある？]]>
      それは期待外れでした。

肝心のWindows Live Homeの日本語化が、なっておらず大分損をしてしまっています。 これは誤訳とかではなく、「適切な日本語に置き換えていない」という言い換えの問題です。

例えば「**のスペース」と表示される部分に、ニックネームではなく本当の名前が使われることがあります。日本人は他人から「名前」で呼ばれる習慣が無いので、とても違和感があり、これだけでも登録数を大分減らしていると思います。

更に、「スペース」という名称自体、日本人にはピンときません。英語版との整合性を重んじたのでしょうが、単に読みをなぞっただけでは意味ないでしょう。

他の業種ですが過去に同じような経験をしたことがあります。シマンテック社のツールなんですが、製品名はNorton Internet Securityというように常に英語表記でした。
　PC黎明期から抜きん出た技術力を持ち、ユーザーに受入れられる製品を開発し、いち早く日本市場へ参入したにも拘らず後発メーカーの後塵を拝してしまった原因。私は英語表記に馴染めない日本人の特質を無視したマーケティング戦略にあった思います。
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   <title>ストロングマシン2号　ちゃん</title>
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   <published>2008-02-03T05:39:10Z</published>
   <updated>2008-02-03T06:06:04Z</updated>
   
   <summary>ストロングマシン2号ちゃんのダンスは可愛いです。うちの娘にもアニメーションダンスを習わせたいと画策中。ところで何処で習えばいいのだろうか・・・？</summary>
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   <category term="33" label="ストロングマシン2号" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[私がYouTubeを使ったアクセスアップ手法について研究していた時に、どういうわけか動画を見て知った「ダンサー」です。

なんかすごい名前ですが女性です。それも小学6年生。私が知ったときは大分遅れていたようで、検索してみると有名TV番組に多数ゲスト出演していたり、全国版のTVCMにも出演していたりと結構な有名人だそうです。

それはともかく、この娘さんのダンスはアニメーションダンスというジャンルだそうですが見事で、とても可愛いです。うちにも小学生の娘がいて、こちらは彼女の2歳年下の4年生。ダンスもフラメンコですが習っていて今日（日曜日です）はイベント出演のために妻と出かけました。私はというと、<u>月曜日納品の仕事中</u>。冴えないです。

それはともかく、「うちの娘にもアニメーションダンスを習わせれば良かった・・」と思ったりする。追記の方に「ストロングマシン2号」ちゃんのビデオを貼り付けておきますので、ぜひご覧下さい。]]>
      <![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-lU95_uv_PU&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/-lU95_uv_PU&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]>
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   <title>YSTがまたもやアルゴリズム変更！もう止めて欲しい「日替わり検索ポリシー」</title>
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   <published>2008-01-25T22:00:16Z</published>
   <updated>2008-01-25T22:39:59Z</updated>
   
   <summary>「YSTで検索結果ページから飛ばされた件」その（３）幽霊船のごとく復活し、上位表示を再開できた理由。対策方法も教えます。もう日替わり検索ポリシーで泣かされない！</summary>
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      <![CDATA[<strong>YST</strong>本当に壊れてる！ここにきてまたもや検索順位に変動がありました。Googleにもあったのですが、それはおいといてYSTのお話です。

この記事は以前の投稿にあった

<h2>YSTで検索結果ページから飛ばされた件</h2>

シリーズの続編です。このブログの親フォルダが「無料SEO対策のASY!」なんですが、そのトップページが昨夏のYSTアルゴリズムアップデートで「無料SEO対策」4位から場外（901位以下）へ文字通り飛ばされてしまったお話。

昨年12月に一度復活し、その後また潜航深度限界まて潜ったまま見つからなくなっていたページ。こういうときはページやSEO対策に手を入れてはいけません。うまくいってもいかなくても運頼みで、成功したとしてもその場限りの対策に終わってしまい次に生かすものが残らないからです。

それがこの数日のうちに浮上したんです、気分はもう幽霊船です。]]>
      <![CDATA[で、こういうときにプロフェッショナルSEOの筆者がする対策をお話しましょう。

別のドメインで同じキーワードで最適化したページを前もって公開しておく。

これです。「・・・」と思うかもしれませんが、昨今のYSTみたいな日替わり検索ポリシー対策には最も有効だと思います。それで、そのページと元もとの本サイトと言えばいいんでしょうか、兎に角重要なサイトは違うSEOを施しておきます。

同じSEOでは仲良く飛ばされて「・・・」になるだけですから、違うことに意味があります。そういった保険サイトがいくつか用意してあれば、素人の火遊びにも笑って付き合えるだけの余裕を持てるでしょう。

PS：このSEOには絶対に逃せない重要なポイントがあるんですけど、飯の種なので聞きたい方は<a href="http://www.sb-seo.com/showroom/consult.html">コンサルティング会員</a>に。]]>
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   <title>中国で最も有名な検索エンジンが日本上陸</title>
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   <published>2008-01-23T17:27:49Z</published>
   <updated>2008-01-25T22:31:32Z</updated>
   
   <summary>去る1/23より中国で最も有名といわれる検索エンジンの「百度」の日本サイトが正式...</summary>
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      <![CDATA[去る1/23より中国で最も有名といわれる検索エンジンの「<strong>百度</strong>」の<a href="http://www.baidu.jp/">日本サイト</a>が正式運営を開始しました。

この百度はブログ検索と動画検索を行う検索エンジンで、一般的はページ検索ではありません。日本にやってきたアジア系検索エンジンとしては2005年に撤退した先客の<strong><a href="http://www.naver.co.jp/">NAVER</a></strong>（韓国）がある。そのNAVERは今年上半期にも日本向け新サービスをひっさげて再上陸する予定で現在テスト中。

百度とNAVERは本国第一の検索エンジンで、企業としてもしっかりした基盤を持っています。どちらも複数年に及ぶ準備期間を経て参入してくるのであり、それなりの勝算を当然持っているはず。ネットくらい危うい地位はありません。これからの動向を注意深く見守る必要があると思います。

日本でのSEOはYSTとGooleおまけにLive Searchで全部という分かりやすいものでしたが、これら有力検索エンジンの参入で変化が起こるでしょうか。]]>
      
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   <title>ホームページ制作とバックアップ</title>
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   <published>2008-01-18T16:35:48Z</published>
   <updated>2008-01-18T16:47:14Z</updated>
   
   <summary>今、新しいホームページのテンプレートを製作中。 今回のものは多数のテンプレートを...</summary>
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      <![CDATA[今、新しい<strong>ホームページのテンプレート</strong>を製作中。

今回のものは多数のテンプレートをセットにした商品で、これさえあればSEO対策に悩まずに居られるはずの品です。ところで、その製作中に事件は起こった。（笑）

ひとつのテンプレートがバリエーションも含め140ページほど完成した。次に取り掛かる為にCSSのリンクを一括変換したのだが、そこで設定を間違えたらしくHTMLがグシャグシャに！！。

あーれーという声にならない声がかすかに聞こえる書斎には、ただ重苦しい空気が漂っていた・・。

で、その後どうなったかというと、初めからやり直しました。一回作った記憶があるので2回目のほうが出来は良いみたいです。＾＾；完成度が高まったということで、めでたしめでたし。]]>
      
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   <title>Google Analyticsとサイト内検索はショッピングサイト向け？</title>
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   <published>2008-01-17T08:48:26Z</published>
   <updated>2008-01-17T09:15:39Z</updated>
   
   <summary>Google AnalyticsでGoogleカスタム検索を使用する効果</summary>
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      <![CDATA[「Googleサイト内検索」を自サイトで利用するとGoogle Analyticsで検索語句とコンテンツページとの関連性を把握でき、検索語句と送り先ページのマッチングを改善できる・・はずだった。

ASY!では各ページに「Googleカスタム検索」を使用している。この検索データがGoogle Analyticsへ送り込まれている”らしい”ところまでは確認できた。でもレポートは真っ白状態で表示されたデータにはゼロが並んでいる。
そもそも検索する人がいなければ役立たない。ASY!は月平均10.000人程のユニークユーザーが訪問するサイトで、その全てのページに「Googleカスタム検索」を設置してある。それでも検索したくなる状況が生まれていないという現実を突きつけられ今はしょんぼりしている。

とはいえバンバン検索されそうなショッピングサイト等では非常に有効で、「ユーザーがいつどこで何を検索したか」を把握可能なツールとしてお勧めします。

お勧めついでに<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/2374.aspx">MarkeZineというウェブサイト</a>でこの話題について解説されている方がいますので、ぜひご訪問ください。]]>
      
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   <title>SEO対策HTMLテンプレート　A04をリリースしました</title>
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   <published>2008-01-09T23:50:29Z</published>
   <updated>2008-01-09T23:57:37Z</updated>
   
   <summary>SEO対策HTMLテンプレートのA04をリリース。</summary>
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      <![CDATA[<strong>SEO対策HTMLテンプレート</strong>のA04をリリース。このテンプレートはAシリーズのHTMLプラットフォームを使いながらも大幅にデザイン変更した美的印象に優れたバージョンです。

手の込んだスタイルシートを使用し、シックなデザインに仕上げてあります。旧来に増してお使い下さい。

<a href="http://dokodemo.rankuappu.com/templates/seo_templete-1.html">SEO対策HTMLホームページテンプレート</a>]]>
      
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   <title>MT4のカスタマイズは手抜きすれば簡単かな？</title>
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   <id>tag:dokodemo.rankuappu.com,2008:/blog//1.58</id>
   
   <published>2008-01-04T21:29:55Z</published>
   <updated>2008-01-05T00:28:23Z</updated>
   
   <summary>ムーバブルタイプ4.01でブログ構築をした話の続きです。 多少は検索エンジン最適...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      ムーバブルタイプ4.01でブログ構築をした話の続きです。

多少は検索エンジン最適化しようと考え、ページソースをチェックしてみると、HEADとサイドバー、フッターに問題があることが分りました。

そこでインデックスとサイドバーとフッターの各デフォルトテンプレートをブラウザ上で直接書き換えて簡易SEO対策としました。その作業でMT4が自動バックアップを取ってくれるので作業自体は楽。
      
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   <title>ムーバブルタイプ４（MT４）のカスタマイズ</title>
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   <published>2008-01-03T22:06:13Z</published>
   <updated>2008-01-03T22:15:21Z</updated>
   
   <summary>こことは別の場所にMT4を使ったブログサイトを昨年暮れに構築してみた。 このブロ...</summary>
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      こことは別の場所にMT4を使ったブログサイトを昨年暮れに構築してみた。

このブログはMT3.2で、旧型になる。

デザインやレイアウトのカスタマイズに関しての印象は、端的に言ってMT3.ｘは簡単だがMT4.ｘは面倒すぎる。筆者には何であれほど複雑な構造にしなければならなかったのか理解することができない。アメリカではMT4になって既存ユーザーの大量流出が起きたそうだが、さもありなんだ。

ASY!のSEOテンプレートへのアクセスが多いので、MT4版SEOテンプレートを作成しようと考えたが面倒で放置している・・・。^_^;MT3.xならば簡単だから作っても良いが、今から旧型用テンプレートというのもおかしいよね・・・。


      
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   <title>情報商材用SEOテンプレートを追加しました</title>
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   <published>2008-01-03T21:53:03Z</published>
   <updated>2008-01-03T21:59:38Z</updated>
   
   <summary>表題の通り、情報商材販売に適した形態のSEO対策済テンプレートを新たに作成し公開...</summary>
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   <category term="13" label="SEOテンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      <![CDATA[表題の通り、情報商材販売に適した形態のSEO対策済テンプレートを新たに作成し公開しました。

名称：<a href="http://dokodemo.rankuappu.com/templates/affiliate.html">情報商材アフィリエイト用 SEO対策 テンプレート C01 </a>

特徴：
　凝った設定のスタイルシートでHTMLスキルの不安な人にも使いやすくした。
　デザインをスタイリッシュにした。
　ページ作成ノウハウを少々書きました。
]]>
      
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   <title>トラックバックスパム　SEOおさむ</title>
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   <published>2008-01-02T07:30:48Z</published>
   <updated>2008-01-03T21:12:56Z</updated>
   
   <summary>トラックバックスパムが目に余る,SEOおさむ,のSEO対策セミナー・コンサルティ...</summary>
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   <category term="8" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9" label="トラックバックスパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>トラックバックスパム</strong>が目に余る,SEOおさむ,の<strong>SEO対策セミナー・コンサルティング・塾</strong>ですが、この4日間に6回も送り付けてくれました。まだ<strong>インフォカートで</strong>販売開始していないようですが、果たしてインフォカートは販売承諾するんでしょうか？
<H2>トラックバックスパムで商品が売れるか見ものです！</H2>
GoogleやYahooで検索するとトラックバックを要承認にするとかトラックバックスパム・フィルターを導入するとかしていないブログには首尾良く掲載できたようです。でも、これはスパム行為なので皆さんは絶対に真似しないで下さい。

このようなスパムを行なうのは自身の商品が詐欺的内容を持っているからに他なりません。何故なら、真っ当な商品ならばスパムで悪い評価を受ける事は絶対に避けるからです。なんだか墓穴を掘っているようですね。]]>
      
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   <title>YSTで検索結果ページから飛ばされた件（２）</title>
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   <id>tag:dokodemo.rankuappu.com,2007:/blog//1.54</id>
   
   <published>2007-12-30T19:05:05Z</published>
   <updated>2007-12-30T21:40:53Z</updated>
   
   <summary>YSTからインデックスを削除されたという前回の投稿の後、再びindex.html...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>YSTからインデックスを削除</strong>されたという前回の投稿の後、再びindex.htmlが検索結果ページから飛ばされてしまった。その間、特に何もした記憶が無いので対策はせずに様子見とした。

翌日、検索に掛かるようになったが原因は良く分らない。順位は以前より上昇していたが、これは別の問題だろうと思います。]]>
      
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   <title>本当に来たトラックバックスパム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/2007/12/post_24.html" />
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   <published>2007-12-29T23:43:49Z</published>
   <updated>2007-12-29T23:49:42Z</updated>
   
   <summary>この前の記事で SEO対策セミナー・コンサルティング・塾 について書きました。 ...</summary>
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   <category term="5" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      <![CDATA[この前の記事で
<h2>SEO対策セミナー・コンサルティング・塾</h2>
について書きました。

<strong>自分のトラックバックスパムを批判した記事に、本当にトラックバックしてくるとは呆れてモノが言えない。</strong>]]>
      
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   <title>またスパムやってるよ＞＞SEO対策セミナー・コンサルティング・塾</title>
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   <published>2007-12-29T21:02:54Z</published>
   <updated>2007-12-29T21:32:20Z</updated>
   
   <summary>SEO対策セミナー・コンサルティング・塾。ふざけすぎ。4月にやったトラックバック...</summary>
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         <category term="3面記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>SEO対策セミナー・コンサルティング・塾</strong>。ふざけすぎ。4月にやった<strong>トラックバックスパム</strong>を又やりだした。

昨日と今日、関係ないページへ投稿してきた。検索してみると、そこいらじゅうの無関係なブログへトラックバックスパムしまくってるぞ。この人は確信犯だね。こんな商品、どうせインチキに決まってるから皆さん買わないように。

<strong>インフォカート</strong>で売る積りらしいけど、この人ホームページにあるプロフィールと法定表示欄の内容が別人ですよ。どうしてなのかなー。

PS:どうせサイトを確認しないで何かのリストからトラックバックしてるはず。そしたらこのページへ投稿してきたら面白いね。]]>
      
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   <title>サーバーとSEO</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/2007/12/seo_8.html" />
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   <published>2007-12-29T12:52:32Z</published>
   <updated>2007-12-29T13:00:19Z</updated>
   
   <summary>SEOに関連するサーバーはWWWサーバー（ウェブサーバーとも）をいう。 クローラ...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="さ行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dokodemo.rankuappu.com/blog/">
      <![CDATA[SEOに関連するサーバーはWWWサーバー（ウェブサーバーとも）をいう。

クローラーと呼ばれるロボット型検索エンジンのURI情報収集ロボットは、リンクを辿ってウェブサイトにたどり着く。その時にHTTP200というステータスコードが返らない場合は問題があるサイトと認識するだろう。

公表されたものは無いが、おおむね48時間の間WWWサーバーが応答しないかウェブサイト情報を取得できない状態が続くとインデックスを削除されてしまうようだ。

サーバー移転の際には<strong>リダイレクト</strong>処理を忘れずに行なって下さい。]]>
      
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