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アクセス解析からSEOツールのページが人気であったので、取り付けるツールを増やしてみた。
そうしたら1ページに収まりきらなくなったので、1ページ追加した。探してみると色々あるんだが、日本で見かけるツールの多くは以前からアメリカのサイトで公開されていたものの真似ばかりだった。
パクリツールで人気サイトの仲間入りなんだから、先に気付いた者勝ちかな。
おめでとう
Page Rank Export List HistoryにGoogleのバックリンクが8/15に更新(開始ということかな)されたと書かれている。
YSTやMSNに比べてGoogleのバックリンクは少なく、更新は遅い。「今度こそは拾ってもらいたい」と思っているウェブマスターも多いと思う。筆者もその一人だ。
今やお荷物になりつつあるページランクのお陰で、検索精度に陰りの見え始めたGoogle。
グーグルサイトマップ(サイト)がいつの間にかウェブマスター ツールに替わってるよ。(*^_^*)
クエリに関する情報は更新された。しかし、バックリンクは9のまま。そうさオープン後4ヶ月を過ぎているのに未だにバックリンクが僅か9個!。初心者向けの見本だからとノンビリ登録してたらモタモタし過ぎてる。これが原因でページランク2なんだよね。
7月頃から鞭を入れて、よさげなサイトに50程にリンクしてもらった。それから同じキーワードで争っているライバルサイトのバックリンクを調べて、そこと同じ様にリンクをしてもらった。勿論全く同一には出来ないが、かなり似ているバックリンクを確保したのだ。が・・更新されないんじゃ意味ないじゃん。(-_-;)
有名な個人運営の検索エンジン、JOY!へ登録申請してみた。JOY!はカテゴリー分けが実践されていて、今様のSEO対策にも役立つサイトです。
その前にJOY!へいこうと横着をして、アドレスバーに joy と打ち込んでまったりと待っていたら英語の建設機械会社のHPが表示された。 しょうがないので調べたら joy のURIは joyjoy.com だった。
手間隙を惜しんではいけないね。
オフページSEOとは英語だとOffpage Optimizationのことです。
日本の多くのSEO解説サイトは何故かオンページとオフページのSEOを区別していない。両者を一緒くたにしてしまうと、SEOを論理的に考える機会が減ってしまうのにだ。
最新のSEOは理詰めで行なう部分が多く、勘や経験則が占める割合は次第に少なくなっている。以前に増して情報量は多く、「取捨選択もスキルのうち」と言ってもいいと思う。
そこで問題を分けて考える事が重要になってきた。その為のSEOの分割なのである。
全ページが自動翻訳によって作られたと想像されるウェブサイトに出会った。
おそらく元言語であろう英語から、なんと11ヶ国語へ翻訳されていたから驚きだ。
翻訳精度の問題を含むため実効性には疑問を感じるが、情報に飢えている人々には掛け替えがないかもしれない。
マネーゲームのインチキサイトには良くある手法だが、普通のサイトでは余り見かけた記憶がない。外国人向けに販売したい電子情報などは翻訳サイトも役に立つか。
毎日、山ほど送られてくるメールの中からMicrosoft MAXの情報を確かめてみた。
Microsoft MAXは次期ウィンドウズで使われるWindows Liveの一部機能を先取りした云わばOS味見プログラム。
ここでダウンロード。ところがMicrosoft .NET Framework 3.0 RC1のインストール(ダウンロードではない)に15分も掛かるから堪らない。故障ではないようだが画面をジーッと見ててもインストールが一向に進まない。CPU負荷もゲーム並みだからコーヒータイムにするしか筆者には選択肢がなかった。
仕方がないのでMicrosoft MAXをキーワードにググる。そうして出てきたCNETJAPANの記事からトラックバックまで読み尽くしてしまった。その記事 CNETの記事はいいが、トラックバックは酷いものだ。単に記事を引用しただけ、紹介しただけではないか。自分の言葉が殆どない。これではトラックバックするためにトラックバックしたとしか思えない。Googleがブログの検索順位が下がるような調整を目指しているとの噂にも信憑性を感じる時間だった。
[使用レポート]
マイクロソフトのウェブサービスといえばパスポートを想起する。一つのアカウントでゲームからメール、HPスペースと守備範囲の広いサービスだ。今回のMAXもこのパスポートにログオンした状態で使うようになっている。
MAXはローカルPCにある画像を簡単に共有できたりする。これは将来のWEB共有形態を画像で試している感じか。
本来の機能はマルチメディアリーダーとでも言おうかRSSフィードリーダー。パスポートなのでワンクリックでブログ作成画面に入れたりして便利な反面、方向音痴にはきついかもしれない。
英語表示だが試しにCNET日本版のRSSを入れたら見出しも日本語で全く問題ない。という訳で筆者はしばらくの間、このMAX君をデスクトップに置いて使ってみる事にした。ところでMAX君は3DゲームのようなUPU負荷なので仕事用PCには入れないほうがいい。
ネットアニメなる言葉が流行っているそうです。
キーワードのリストを見ていて興味が湧いたので検索してみました。
どうでもいい作品が多い中、「やわらか戦車」なるタイトルが目に付きました。で、サイトを覗いてみる。
堅い・大きい・重いと3拍子揃ったのが戦車ですが、この「やわらか戦車」は正反対。得意の戦法が「退却」というのだから、その情けなさは推して知るべし。
そんな和み系キャラなのでストレス解消に効きそうです。
SEOとは関係ないけど、疲れている人はご覧あれ。
FireFoxとThunderbirdがセキュリティーアップデートされた。
安全性に問題が見つかったそうなのでアップデートしておきましょう。
下記のリンクは直リンではありません。ダウンロードページへ飛びます。
Firefox 1.5.0.7 日本語版 for Windows (4.9 MB)
Thunderbird 1.5.0.7 日本語版 for Windows (4.9 MB)
ライバルサイト研究の時間(笑)に某サイトを拝見しました。正確に言うとライバル視していたサイトではなく、たまたまSERPに出ていたから見ただけですが。
SEMに関する「うんちく」を話してくれている人は米国の大学卒の才媛らしい。語り口は柔らかくて好感を持てる。その人が米国サイトの情報から、ある項目を解説してくれたのだが、これが実にわかりづらい。
その理由は明らかで、英語をカタカナに言い換えているだけだから「英語が分らないと日本語文の意味も分らない」という逆転現象?とでも言えばいいのか、ともかく説明がチンプンカンプンなのだ。
筆者は英文を何とか読めるからカタカナでも理解できるが、そうでない人には英語でもなく日本語とも言えない彼女の文章は極めて理解しづらいと思う。日本人に向って話しているんだという事を理解して欲しいよね。
SEMに関する本も出版されているそうだが読む気はしないなー。すごく分りやすく書かれているならいいけど、どうせ独り善がりのカナ英語混じり日本語文なんだろう。?それだったら英語の本を読むよ。
長らく放置状態だったムーバブルタイプのカスタマイズを2つこなしました。
一つは、グーグルサイトマップを自動的に作るテンプレートで、この記事は元サイトのASY!に掲載してあります。簡単なので是非ご利用下さい。
もう一つはページデザインのカスタマイズ。
この方法は検索してもなかなか想像したような親切な説明に出くわさない。テンプレートを売りたいから説明しないのかなー。? 説明を受けても普通の人には作れないような品を売ってるんなら、教えられると思うのだが・・。
仕方が無いから、自分でバンバンしましたよ。(古ー)
とはいえ初めてなので、一つずつ取組むことにした。レイアウトは置いておいて、見栄えの部分を直してみることに。
デザインだけならCSSを改造して変更できるので、普段からスタイルシートをいじっている方なら難しくは無いです。ローカルにインデックスファイルもダウンロードして「表示と修正」をくり返して作成し、複数ブラウザで確認できたらOK。今回は面倒くさくなってIEとFIreFoxだけでPassしたことにした。(*^_^*)